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- 平成22年度入試の変更点を教えてください。
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◎生活科学学科、幼児教育学科の一般入試B日程の学力検査が、従来の「国語」「英語」「数学」の3科目から1科目を選択する方式から、「国語」を必須とする方式に変更します。受験科目数は1科目で変更ありません。詳細はこちらをご覧ください。
◎大学入試センター試験利用入試は、1期・2期・3期の3回実施します。1期は一般入試A日程と、2期は一般入試B日程と同時出願が可能です。詳細はこちらをご覧ください。
◎一般入試B日程の募集学科に、音楽学科を追加します。音楽学科の一般入試はA日程・B日程・C日程の3回実施しますので、音楽学科の受験機会が広がります。詳細はこちらをご覧ください。
◎音楽学科の受験方法を変更します。一般推薦入試は、コース(分野)別の実技試験のみとなり、一般入試はコース(分野)別の実技試験と筆記試験での受験となります。詳しくは、こちらをご覧ください。 - 推薦入試は専願の場合しか出願できませんか?
- 推薦入試は、本学で学ぼうとする意欲あふれる人を対象にしています。本学では全ての推薦入試を専願としています。
- 推薦入試で調査書はどのくらい重視されるのでしょうか?
- 調査書は、高校3年間の勉学その他の状況をあらわすものです。適性検査や作文、個人面接よりも重視しています。
- 推薦入試で面接はどのように行われますか?
- 面接は個人面接で、面接員2名で行います。専門的な知識を問うというよりも、志望理由や学習意欲、高校生活のことや入学後の目標などを確認するために行いますので、落ち着いてのぞんでください。
- 一般入試で選択科目間の得点調整はありますか?
- A日程では、各科目の平均点に大きな差がある場合は、選択科目による有利不利が生じないように得点調整を行います。B日程では、国語のみのため得点調整はありません。
- 一般入試・センター試験利用入試で調査書はどのように扱われますか?
- 入学後にその学科・専攻(コース)の勉学についていけるかどうかを判断する資料として、調査書の内容も選考の対象としています。
- 第2志望を記入するとどうなりますか?
- 第1志望のほかに、第2志望として他の学科・専攻(コース)を志望することができます。(注:第1志望と第2志望で選択できる科目等が異なる場合は、その両方を受験しなければなりません。)判定は、まず第1志望の学科・専攻(コース)で合否判定をします。第1志望が合格ラインに達しなかった場合、引き続き第2志望について合否判定をします。倍率が高い学科・専攻(コース)では、第2志望の合格は難しくなるので、入試データを参考にして下さい。
- 再受験とは何ですか?
- 再受験とは、本学の入試に合格し入学手続をした人が、その後に行われる入試(同一年度内入試に限る)を受験できる制度のことです。再受験で合格の場合は、あとで合格した学科・専攻(コース)に入学することになり、不合格の場合でも、もともと合格していた学科・専攻(コース)に入学できます。なお、再受験が認められるのは、以下の通りです。
・一般推薦入試第2志望合格者(一般入試A日程・大学入試センター試験利用入試1期のみ再受験可)
・一般入試A日程・B日程合格者
・大学入試センター試験利用入試1期・2期合格者









