• 仁愛女子短期大学

入学前学習

こんにちは、入試広報室の池田です。

一般入試A日程の出願締切が1/28(金)の17:00(必着)となっております。
今からでも間に合いますので、出願希望の方は期日に間に合うように出願してください。
また、願書は資料請求フォームからお取り寄せください。

また、大学入試センター試験1期の出願締切は1/31(月)の17:00までとなっております。


さて今日は、生活情報専攻主任の田中洋一先生にお話をお伺いしました。


田中先生は、大学や職場での情報活用力を学ぶ「情報処理演習1」や、オーサリングソフトを用いて実際にWebを制作・公開する「Web制作演習1」などを担当されています。


生活情報専攻では、目指す進路に合わせた履修モデルをもとに、授業を選択していきます。現時点で明確な進路が決まっていなくても、もちろん大丈夫です。でも、入学式まで、ぼぉーっと過ごすのではなく、いろいろな情報源(書籍、新聞、雑誌、テレビ、ラジオ、ホームページ等)に触れて、いろいろなことを考えておくことは大切ですよ。


そして、考えをまとめるためにも、レポートを書くことをオススメします。
レポートは、作文・感想文・小説とは異なります。特定のテーマについて、書籍等(情報源)に書いてあることをもとにして、文章を展開し、結論を導きます。

レポート作成のためには、次の3段階が必要です。

(1)テーマを決める
(2)情報収集をする
(3)結論を出す。


テーマを決めるコツは、「なぜ?」、「何が?」、「どのように?」等、質問形式にすることです。たとえば、「なぜ、Twitterが流行ったのか?」というテーマにすれば、流行った理由をまとめることがレポートの結論になります。


結論を導くためには、書籍やテレビ等で情報収集した他者の意見を、情報源(書籍名や著者名等)も含めて書きだせばO.K.です。


また、1つの文には1つの言いたいことだけを書き、文字数を減らして、シンプルでわかりやすい文章を心がけましょう。


レポート作成のスキルを身につけると、大学の課題や卒業論文だけでなく、就職活動時のエントリーシート、会社に入ってからの企画書や報告書にも役立ちます。今から、少しずつレポート作成に慣れて、自分の武器にしましょう!!

以上です。田中先生、ありがとうございました!!


また、下記に生活情報専攻の先輩が昨年書いたレポートを掲載しますので、参考にしてください。


・電子書籍について

・動画配信の秘密について


こんにちは、入試広報室の池田です。

先週は大学入試センター試験がありました。
受験されたみなさまはお疲れ様でした。

本学では、大学入試センター試験利用入試1期の出願を受付中ですので、出願をお考えの方は期日(1/31(月)17:00必着)までに本学に持参、または郵送にて本学まで申し込んでください。

さて今日は、生活環境専攻の先生に生活環境専攻についてのお話や、ウォーミングアップレポートについてアドバイスをいただきました。

まず、生活環境専攻主任の西畑先生にインタビューをしました。


西畑先生は、どのような講義を担当していらっしゃいますか??

「『グラフィックデザイン』や『生活環境論』などの講義を担当しています。『グラフィックデザイン』では、よいデザインは誰かのためになったり、役に立ったり、喜ばせたり楽しませたり。そんなデザインを目指すために、デジタルとアナログ の利点を活かした表現〜アートディレクションやアイデアの発想法を、さまざまな課題で演習すします。『生活環境論』では、見る人を驚かせたり、楽しませたり、そして人を惹きつけ思わず興味をもってしまう魅力あるデザインを目指すために、国内外の第一線で活躍するデザイナーの考え方や取り組みを考察します。また、『グラフィックデザイン』は、リンク先のホームページでも紹介しています。」


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生活環境専攻の学生は、どんな学生生活を送っていますか??

「生活環境専攻の学生は、演習系の授業が多く、いろんな課題が出されてけっこう毎日が忙しいです。しかしどの課題も、考えて、手を動かして、自分のアイデアをカタチにしたり絵に描いたり、またコトバにしたり達成感や充実感のある内容で、毎日の生活にデザインがいかに身近にあるかを無意識に感じ、身の回りのデザインを楽しみながら学生生活を送っています。」


最後に、ウォーミングアップレポートについてです。

「まずは、自分で考えて、そして実行しなくっちゃ何もかけませんね(笑)。小さなことでもいいからこれまでにやってこなかったことに取り組んでみましょう!一生懸命取り組めば、すてきな迫力のあるレポートなんてすぐに書けますよ。では、皆さんの報告を楽しみにしています。」

センスを磨くために、まずは新しいことに挑戦!チャレンジしなくちゃなにもはじまらないということですね。

以上です。西畑先生、どうもありがとうございました!!


明日は生活情報専攻について紹介したいと思いますので、楽しみにしていてください。

みなさん、あけましておめでとうございます。入試広報室の池田です。

今年もみなさんの役に立つ情報を伝えていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。


さて、先日推薦入試の合格者を対象に、入学前学習について資料を送付いたしました。


ウォーミングアップレポートを失くしてしまったという方、パソコンでウォーミングアップレポートを入力したいという人は、下記をダウンロードしてください。

H23年入学生 ウォーミングアップレポート


さてそれに加え、本日は、現在の一回生の先輩が昨年取り組んだレポートをいくつか紹介してみたいと思います。


まず、幼児教育学科についてです。

昨年度課題に取り組んだ先輩のレポートでは、絵本や本を実際に読んだ感想文を書いたり、保育者にインタビューしたり、ボランティア活動に参加して感じたことをまとめた先輩が多かったです。他にも折り紙に挑戦して実際に作品を提出してくれた人もいます。

今日は、ふたつの例を紹介したいと思います。

・簡単な折り紙について

・設定こども園について


そして、次に食物栄養専攻についてです。

食物栄養専攻の学生は入学までの間に、家族のお弁当やご飯作りに取り組んだ人が多かったようです。

その他、食に関する本を読んでみたり、ある食品の栄養素について詳しく調べてみたり、生活習慣病について書く人もいれば、身近な食品の栄養表示についてまとめてみたりしている人もいました。

その中のふたつの例を紹介いたします。

・バランスの取れた一日の食事作り

・朝食のメニューについて


これからレポートに取り組む皆さんも、入学までに自分から取り組んだことは、必ずその後の学びにつながりますので、どんどんチャレンジしてみてください。

次回は生活環境専攻と生活情報専攻について紹介したいと思いますので、楽しみにしていてくださいね。

こんにちは。入試広報室 坂井です。
今回は、生活科学学科 食物栄養専攻の現1回生が、入学前学習として取り組んだ「ウォーミングアップ・レポート」を紹介したいと思います。

食物栄養専攻の学生は入学までの間に、家族のお弁当やご飯作りに取り組んだ人が多かったようです。
その他、食に関する本を読んでみたり、ある食品の栄養素について詳しく調べてみたり、身近な食品の栄養表示についてまとめてみたりしている人もいました。


レポートに、写真を添えた力作もありました。

↑作った食事の写真を添えてくれた人もいます。


下のリンクから、先輩の取り組んだレポートの一部を紹介します。
ぜひ参考にしてください!


りんごジャム作りを通して


実際に食事作りに取り組み、献立作成や調理の難しさを改めて感じた、という人も。
入学後は、たくさんの講義や実験・実習を通して、栄養士としての実践力を養っていきます。これから学ぶことの準備を、自分なりに始めてみましょう。

栄養指導実習の様子
↑栄養指導実習の様子です。

こんにちは。入試広報室 坂井です。
前回予告したとおり、今回のブログでは先輩方が取り組んだウォーミング・アップレポートの紹介をさせていただきます!

ウォーミングアップ・レポートは、推薦入試・AO入試合格者の皆さんを対象にした入学前学習の一貫として、昨年度から取り組みがはじまりました。
このレポートでは、これから専攻する分野について、入学までの間どのようなことに取り組んだかを報告してもらいます。

それでは、昨年度入学した先輩は、入学までにどのようなことに取り組んだのでしょうか。
今回は、幼児教育学科の先輩の取り組みを紹介させてもらいます!

昨年度課題に取り組んだ先輩のレポートでは、絵本や本を実際に読んだ感想文を書いたり、ピアノの練習に取り組んだことを報告したり、ボランティア活動に参加して感じたことをまとめた先輩が多かったようです。


中には、自ら絵本を作ったことを報告する人や、折り紙に挑戦して実際に作品を提出してくれた人も。
絵本作りや折り紙に挑戦したレポート


実際に先輩が書いたレポートを、参考に掲載させていただきます!下のリンクを開いてみて下さい。


幼稚園へ行って

絵本の制作

絵本を読んで感じたこと


これからレポートに取り組む皆さんも、入学前だからできることにどんどんチャレンジしてみてくださいね。入学までに自分から取り組んだことは、必ずその後の学びにつながります!


ところで、幼児教育学科では、2月13日(土)14:00から、
福井新聞風の森ホールにて「幼児教育学科発表会」を実施します!
こちらは、在学生の製作展示や、子どものためのステージ発表など在学生の学びの成果を発表する場となっています。
入場無料でどなたでも参加することができますので、入学までに、先輩たちの学びの成果をのぞいてみるのはいかがでしょうか。

こんにちは。入試広報室坂井です。
今回は、音楽学科の大久保先生にご登場いただきます!

大久保先生は、フルートが専門で、主に管弦合奏や室内楽の授業を担当されています。特に管弦合奏の授業では、1年生、2年生、専攻科生、研究生など、音楽学科生の大半が一同に会し、定期演奏会や演奏旅行の発表に向けて一丸となって努力します。

定期演奏会練習風景
定期演奏会の練習風景(学内演奏ホールにて)


音楽学科の演奏会を聴きに来たことがある方は、指揮者をする先生の姿を目にしたこともあるのではないでしょうか。とてもユーモアあふれる親しみやすい先生です。


大久保先生に、入学までに身につけてほしいことを聞いてみました。

「やはり音楽の基礎的部分をしっかり押えておいて下さい。なかでも大切なのは、ソルフェージュ力を付けること!ソルフェージュは楽譜を読む力のことで、楽譜から音を読みとる力、音から楽譜を作っていく力など、演奏の基礎となりますよ。その他、音楽科の勉強は入学前からスタートしているので、長い将来を見つめながら、あせらずじっくり、とくに専門実技などは勉強・努力して下さい。」


毎日の地道な努力の積み重ねが大切なのですね。音楽といわず、様々な分野でこのような積み重ねは大切なことでしょう。

それでは、音楽学科の「ウォーミングアップ・レポート」をまとめるにはどのようにしたらよいのでしょうか。

「実技の勉強をレポートにまとめるのは大変でしょうが、今現在、取り組んでいるテクニックや自分が求めている演奏法や表現方法などを、言葉にまとめる事もモチベーションとしては有効だと思いますネ。又、取り組んでいる楽曲について調べることから演奏のヒントがあると思いますので、読書も欠かせませんよ!」
大久保先生自画像大久保先生自画像です!


大久保先生、ありがとうございました。

こんにちは。入試広報室 坂井です。


今回は幼児教育学科、三和先生のアドバイスを紹介します。


三和先生が担当する「発達心理学」の講義では、受精・誕生から死にいたるまでの、人の生涯にわたる発達を勉強します。とくに乳幼児の保育や幼児教育を行っていくうえで必要な「乳幼児期の発達」について深く学びます。


先生に在学生の印象をうかがったところ、『ほとんどの学生が、保育ボランティアにもどんどん参加し、積極的で、明るい。毎日「自分磨き」に精を出しているようにみえます』との言葉をいただきました。


仁短で学ぶ先輩方も将来にむかって、積極的に自分磨きに励んでいます。
入学前のみなさんも、時間がある今だからこそできるボランティアに取り組んでみてはいかがでしょう。

実習の様子
実習の様子


さてそれでは、入学までに身につけてほしいことにはどんなことがあるのでしょうか。三和先生によると、「1日1時間以上の読書」を毎日欠かさず実行してほしいそうです。


ウエルカムレターに紹介されている本はもちろん、たくさんの本に触れることで感性を養っていくことが大切なのですね。
今まであまり読書の習慣がなかった方も、これを機会に読書をはじめてみるといいかもしれません。


最後に、実際に先生がレポートをまとめる際にとっている手順を教えていただきました。


①レポートの内容に関することを他の人と話したり、討論するなどして、できるだけ多くのアイディアを集めます。
②得られたアイディアをもとにして、キーワードをリストアップします。
③リストアップしたキーワードを本の目次のように並べてアウトラインを作成します。
④レポートを書きます。


今回の三和先生のお話しは、レポートを書くまでの準備の際のヒントになるのではないでしょうか。前回、生活情報専攻の内藤先生から、レポートの書きはじめてからのアドバイスと合わせると、よりよいレポートが出来そうです。


三和先生、ありがとうございました!
次回は、音楽学科 大久保先生のアドバイスを紹介します。

こんにちは、入試広報室の山崎です。

AO入試・推薦入試合格者の方に「ウォーミングアップレポート提出のお願い」を送付してから、約2週間がたちました。レポート作成には、もう取りかかってますか?
何件かの質問がありましたので、紹介します。皆さん、参考にしてください。


Q ウエルカムレターに書いてないことに取り組んでもいいですか?
A これから進学する学科・専攻・コースに関係することなら、なんでもO.K.です。自分でテーマを考え、探して、そして見つけて・・・と、積極的な取組を期待しています。自分が興味を感じた事のほうが、レポートも書きやすいですしね。

Q 食物栄養専攻に入学予定ですが、高校では「化学」を履修していません。入学前に化学の勉強をしておいたほうがよいですか?
A 食物栄養専攻では、化学を基礎とした科目が多いため、ぜひ、入学前に勉強を始めてください。書店などで、高校「化学1」の教科書や参考書を入手し、目を通しておくことをおすすめします。

Q レポートはパソコンで作ったほうがいいのですか?
A パソコンでも手書きでも、どちらでも構いませんが、仁愛短大に在学している先輩は、パソコンでレポートを作成する人が多いようです。余裕がある人は、パソコン操作の練習もかねて、パソコンで作ってみてはどうでしょう。(様式のダウンロードはこちら
手書きの場合は、読む人のことを考えて、丁寧に書くよう心がけてください。

気になることや、聞いてみたいことがあったら、気軽にメールしてください。

こんにちは。入試広報室 坂井です。

入学前のアドバイス第2回目。
今回は、生活科学学科生活情報専攻 内藤先生 からのアドバイスです。

内藤先生は、主にマルチメディア演習1・2、プレゼンテーション演習などを担当されています。これらは、パソコンを用いて映像・音声・インターネットなどを活用した英語の授業です。
演習風景


それでは早速先生に、入学までに身につけてほしいことを聞いてみましょう。

「できるだけ多くパソコンにふれて技能を高めてください。メールの送受信もきちんとした日本語を使って書いてみたり、友人とメールを交換したりするのもスキルを高める1つの方法です。特にメディアコミュニケーションコースを専攻する人は、これらの操作を英語で行ってみることも必要です。」


生活情報専攻で学ぶためには、まず日常生活からパソコンに親しむことが大切、ということなのですね。続けて、レポートをまとめる際のポイントを聞いてみました。


「レポートを書く際には、相手にわかりやすくする必要があります、まずは「はじめに」(Introduction)で、テーマの問題設定や説明、その意図などを述べます。次に「本論」(Body)ではいくつかのパラグラフ(段落、節)に分けて、主張を展開します。最後に「まとめ」(Conclusion)で、結論を述べます。日本語は、「です」「ます」調と「である」調を混用しないようにしましょう。」 


生活情報専攻に限らず、学生は在学中にレポートを書く機会がたくさんあります。「はじめに」→「本論」→「まとめ」の流れはレポートを書く際の基本になります。流れを意識するだけで、とても読みやすく、まとまりのあるレポートになると思いますよ。はじめてだと慣れないことに戸惑うかもしれませんが、今回のウォーミングアップ・レポートで練習してみましょう!


ところで、内藤先生に先輩方の様子を聞いてみたところ、真面目で、授業中の私語もなくよく勉強している。授業以外の場ではよく話しをし、さわやかな印象の学生がほとんど、とのコメントをいただきました。先輩方の頑張りは先生にも伝わっているようです。


内藤先生、ありがとうございました。
次回は、幼児教育学科 三和先生にお話を伺いたいと思います。

こんにちは。入試広報室 坂井です。
さて、前回お知らせしたとおり、今回から5回にわたって、入学前学習に関するアドバイスを先生方に聞いていきます。

AO入試・推薦入試合格者の皆さんは必見です!

それではさっそく、生活科学学科 生活環境専攻 内山先生にお話を伺ってみましょう。


内山先生は、眠る、食べる、着る、入浴・排泄などの生活行為の視点から、安全で快適な住まいづくりについて学ぶ「住生活論」や、快適で潤いのある魅力的なまちを作るためのルールや手法を学んだ上で、フィールドワークを行い、具体的なまちづくりの提案を行う「地域環境論」の講義を担当しています。


まずは、生活環境専攻の在学生の様子を伺ってみました。


「生活環境専攻は演習系の授業が多く、その分課題もたくさん出され結構忙しいです。そんな中でも地元森田のまちづくりに継続的に自ら参加している人、県内大学生で発行しているフリーペーパーの編集にかかわっている人、デザインコンペに参加している人、美術館めぐりで目を肥やしている人、いろんな頑張り屋さんがいて頼もしいですね。」


演習の様子
生活環境専攻 演習の様子

仁短の各学科・専攻のなかでも、創造力と行動力が一番求められると言えるのがこの生活環境専攻ではないでしょうか。自分のやりたいことに向かって、積極的に頑張っている先輩方が多いようです。では、これから入学してくるみなさんには、今後専攻で学んでいくうえでどのようなことを身につけておいてほしいのでしょうか。

「やはり、将来こんな仕事に就きたい、こんな活動をしたいというイメージをどんどん膨らませて、入学してきてほしいですね。そのためには刺激のシャワーを全身に浴びさせる必要があります。その方法はいろいろ。ウェルカムレターから探して是非とも実行してください。身も心もウォームアップして4月から仁短生として楽しく学んでください。」


それでは、レポートをまとめる際のアドバイスは?


「まずは、自分で考えて、そして実行しなくっちゃ何もかけませんね(笑)。小さなことでもいいからこれまでにやってこなかったことに取り組んでみましょう!一生懸命取り組めば、すてきな迫力のあるレポートなんてすぐに書けますよ。では、皆さんの報告を楽しみにしています。」


センスを磨くために、まずは新しいことに挑戦!チャレンジしなくちゃなにもはじまらないということですね。


内山先生、どうもありがとうございました。


次回は、生活情報専攻の内藤先生のアドバイスを掲載する予定です。

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