2018年度私立大学研究ブランディング事業

保育者育成のためのキャリア・ルーブリックの開発

〜シームレスな高校・短大・保育現場の繋がりを目指して〜

移行に伴うギャップを軽減し、
見通しの持てる保育者育成環境を実現します。

ブランディング事業紹介(PDF)

研究活動一覧

著書、論文など

学会等におけるシンポジウム

学会等における口頭発表

学会等におけるポスター発表など

日本保育者養成教育学会第4回研究大会は、新型コロナウイルス感染症の保育現場への拡散危険性を考慮して中止に。発表業績については、「規程に基づき、会長の推薦を経て理事会の承認を得た若干名の委員で構成された研究発表認定委員会が、今回特別の事情を踏まえた認定を行う予定」とのこと(2/22付「第4号通信」より)。

  • LOGO MARKロゴマークについて

    本事業のロゴマークを本学学生が製作しました

    高校→ 短期大学(養成校)→ 保育現場を子ども(C…Children)がつなぎ、仁愛女子短期大学(J…Jin-ai)が、その架け橋となるイメージ。
    またが実のように色濃く成長していく様も表現しています。

    〔デザイン〕生活科学学科 生活デザイン専攻 矢城さくら

    本事業のキャッチフレーズ:保育の学びがみえる仁短

  • CHARACTERイメージキャラクター

    本事業のイメージキャラクターを本学学生が制作しました

    ヒヨコが殻を破り、羽ばたいていく様子を保育者への道のりや飛躍と重ねました。
    卵の殻は高校生から保育現場(中堅・管理職)の4つの階段になっています。

    〔デザイン〕生活科学学科 生活デザイン専攻 田端桃子