2018年度私立大学研究ブランディング事業

保育者育成のためのキャリア・ルーブリックの開発

〜シームレスな高校・短大・保育現場の繋がりを目指して〜

移行に伴うギャップを軽減し、
見通しの持てる保育者育成環境を実現します。

ブランディング事業紹介(PDF)
  • LOGO MARKロゴマークについて

    本事業のロゴマークを本学学生が製作しました

    高校→ 短期大学(養成校)→ 保育現場を子ども(C…Children)がつなぎ、仁愛女子短期大学(J…Jin-ai)が、その架け橋となるイメージ。
    またが実のように色濃く成長していく様も表現しています。

    〔デザイン〕生活科学学科 生活デザイン専攻 矢城さくら

    本事業のキャッチフレーズ:保育の学びがみえる仁短

  • CHARACTERイメージキャラクター

    本事業のイメージキャラクターを本学学生が制作しました

    ヒヨコが殻を破り、羽ばたいていく様子を保育者への道のりや飛躍と重ねました。
    卵の殻は高校生から保育現場(中堅・管理職)の4つの階段になっています。

    〔デザイン〕生活科学学科 生活デザイン専攻 田端桃子