「適材適所」

空間のための時計

それぞれの空間のための時計をデザインをしました。時計には色々な思い出があります。時計が読めず落ち込んだ幼少期や、
時計の電池切れに気づかず学校に遅刻した学生時代。その空間での思い出を時計という形で残しました。世界に一つしか無い時計です。