図書館・施設

利用案内

学内の方

資料の利用と手続

■貸出
貸出対象者

本学学生、教育職員、事務職員、非常勤講師、名誉教授、旧教職員、卒業生、館長が許可した者

貸出冊数・期間
対象者 冊数(図書・雑誌・CD) 期間 備考
本学学生 10冊以内 20日間 雑誌は3日間
教育職員 20冊以内 30日間
事務職員 10冊以内 20日間
非常勤講師 20冊以内 30日間
名誉教授 20冊以内 30日間
旧教職員・卒業生 5冊以内 14日間 雑誌は貸出不可
館長が許可した者 5冊以内 14日間

※長期休暇中には「冊数無制限貸出」を行っています。

貸出手続

貸出には学生証・図書館利用カードが必要です。 学生証・図書館利用カードと資料をカウンターに提示し手続きをしてください。

貸出できない資料

「禁帯出」のラベルが貼ってある参考図書(辞書・事典等)、製本雑誌、DVD、ビデオテープ、レーザディスク、その他館長が指定した資料は貸出をしません。 なお、新聞には「禁帯出」のラベルは貼ってありませんが貸出はしません。

資料の探し方

資料の種類と配置

●図書
日本十進分類法(NDC)に定められた分類番号順に、書架の「左から右へ、上から下へ」と配列しています。
●雑誌
図書館購入雑誌は120種類です。 学術雑誌は書庫内にバックナンバーを保存しています。書庫に入る時はカウンターで許可を得てください。
●視聴覚資料
DVD、ビデオテープ、レーザーディスク、CDなどが館内の視聴覚コーナーで自由に利用できます。CD以外は館外貸出禁止です。
●新聞
新聞コーナーに当月分があります。 購読紙は朝日新聞、毎日新聞、読売新聞、日本経済新聞、福井新聞、県民福井、ジャパンタイムズ、の7紙です。各紙半年間は資料庫に保存しています。
●紀要
本学紀要は創刊から現在まですべて書庫にあります。他大学研究紀要は過去5年分を発行先の50音順に書庫に配架してあります。書庫の紀要を利用する時は館員に許可を得てください。
●本学関係資料
本学関係資料は資料庫に配架しています。
●蔵書検索システム(OPAC)
■返却
返却手続

貸出期限内にカウンターに返却してください。返却時には学生証・図書館利用カードは必要ありません。
開館時間内に返却できなかった時は、入口外の返却ボックスを利用してください。

督促

返却期限は厳守してください。期限を過ぎると督促を行います。

貸出制限

延滞図書が1冊でもあれば、他の図書の貸出はできません。

■貸出期間の延長

予約されていない資料に限り、期間の延長ができます。
必ず資料と学生証・身分証明書を持って、カウンターで更新手続きを行ってください。

■予約

利用したい図書が貸出中の場合は予約することができます。学生証・図書館利用カードを持ってカウンターに申し出て下さい。予約した図書が返却され次第、直接お知らせします。 連絡後3日間が過ぎても手続きがなされない時は、予約を取り消したものとして処理します。

■弁償

貸出中の資料を紛失又は破損した場合は、直ちに届け出てください。原則として同一資料もしくは代価により弁償となります。

その他の利用案内

■レファレンスサービス

図書館の利用について、資料の探し方、文献の取寄せなど図書館職員に遠慮なくご相談ください。

■文献検索講習会

オンラインを利用した図書・論文等の学術情報検索講習会を実施しています。ゼミ単位もしくは4・5人以上のグループで受け付けています。

■他大学図書館利用
仁愛大学図書館

学生証を提示し登録手続きを行えば、図書5冊14日間の借出ができます。
入館の際は必ずカウンターで受付をしてください。

福井県内大学図書館

県内の大学・短大・高専の図書館を利用する場合は、各大学の利用条件を確かめてから訪問してください。

その他

大学図書館、研究機関 その機関の規則に従って利用してください。

学外からの文献取寄せ

学外からの文献取寄せの申込みはカウンターで行ってください。
文献取寄せに要したすべての費用(コピー代、送料、振込料等)は申込者の負担となります。

資料の複写

館内に10円コピー機があります。 (領収書発行可)
利用の際には「セルフ式コピー機文献複写申込書」に必要事項を記入し、カウンターに提出してください。

図書館の資料は次の場合に限りコピーすることができます。
著作権法第31条

  • 学術・調査研究が目的。
  • 著作物の一部分(2分の1を超えない)。
  • 雑誌のバックナンバーの個々の記事・論文。(新着雑誌は不可)
  • 1人につき1部。

リクエスト

購入希望の資料がありましたら、「図書等リクエスト」に必要事項を記入し、カウンターに提出してください。
但し、リクエストをしても購入が認められない場合がありますのでご了承ください。

学外の方

現在、卒業生・森田地区の方・一般利用者の方は、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、ご利用いただけません。

利用できる方

中学生以上の方で、本館内での閲覧を目的とする方。

利用手続

  • 事前に図書館を利用したい旨の電話連絡をお願いします。
    TEL0776-43-6606(仁愛女子短期大学附属図書館直通)
  • 当日は本学正面玄関での受付を済ませてから来館してください。
  • 館内では年度の初回利用の際に「利用者受付」(年度毎更新)に氏名・住所等必要事項を記入していただきます。
    その際、身分証明となるものを提示していただきます。2回目以降はカウンター職員に氏名をお知らせください。

開館時間

  • 平常時平日 8:30~17:30土曜日 8:30~12:30
  • 休講日・休暇中平日 8:30~17:00土曜日 8:30~12:30

サービス内容

  • 館外貸出は行っていません。
    ※本学卒業生は貸出し可能(冊数:図書・CD 5冊以内・期間:14日間)です。貸出しを希望される方には"図書館利用カード"を発行いたします。次回以降、貸出しの際には、必ず"図書館利用カード"お持ちください。"図書館利用カード"の有効期限は1年です。
  • 館内の全資料が閲覧できますが、書庫内の資料に関しましては館員に申し出てください。
  • 館内では閲覧室・視聴覚コーナー・蔵書検索システム(OPAC)が利用できます。
  • 図書館の資料を複写したい場合は館内にコピー機があります。コピーの際には"セルフ式複写申込書"に必要事項を必ずご記入ください。
    また、ご利用の際には複写機前の著作権等に関する注意事項をよくお読みください。
資料の探し方

資料の種類と配置

●図書
日本十進分類法(NDC)に定められた分類番号順に、書架の「左から右へ、上から下へ」と配列しています。
●雑誌
図書館購入雑誌は120種類です。 学術雑誌は書庫内にバックナンバーを保存しています。書庫に入る時はカウンターで許可を得てください。
●視聴覚資料
DVD、ビデオテープ、レーザーディスク、CDなどが館内の視聴覚コーナーで自由に利用できます。CD以外は館外貸出禁止です。
●新聞
新聞コーナーに当月分があります。 購読紙は朝日新聞、毎日新聞、読売新聞、日本経済新聞、福井新聞、県民福井、ジャパンタイムズ、の7紙です。各紙半年間は資料庫に保存しています。
●紀要
本学紀要は創刊から現在まですべて書庫にあります。他大学研究紀要は過去5年分を発行先の50音順に書庫に配架してあります。書庫の紀要を利用する時は館員に許可を得てください。
●本学関係資料
本学関係資料は資料庫に配架しています。
●蔵書検索システム(OPAC)

その他

  • 駐車場は正面玄関横の来客用駐車場をご利用ください。
  • パソコンの持込は可ですが、インターネットへの接続はできません。
  • 学生の試験期間中または当館の利用規定が守れない場合は利用をお断りすることがあります。
  • 幼児同伴の利用はご遠慮ください。
  • 不明な点はお気軽にカウンターへお尋ねください。

森田地区の方の利用について

現在、卒業生・森田地区の方・一般利用者の方は、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、ご利用いただけません。

利用手続

・本学附属図書館の利用を希望される方は、まず森田公民館に備え付けの「仁愛女子短期大学附属図書館利用申請書」に必要事項を記入し、森田公民館に提出してください。なお、申請書類は下記からダウンロードすることもできます。

  • 申請書類に基づき図書館長が可否を決定した後、「仁愛女子短期大学附属図書館利用者証」を作成し、申請者に送付いたします。場合によっては、申請を許可出来ない事もありますので、ご了承ください。
  • 「図書館利用者証」が到着後、図書の貸出等が可能になります。来館の際は本学正面玄関の受付で手続きをしてから、図書館においでください。その際、図書館カウンターの職員に「図書館利用者証」をご提示ください。

開館時間

  • 平日    8:30~17:30 (休講日、長期休暇中は~17:00)
  • 土曜日   8:30~12:30

ご利用の際には、前もって本学附属図書館のホームページで開館日をご確認ください。

資料の探し方

資料の種類と配置

●図書
日本十進分類法(NDC)に定められた分類番号順に、書架の「左から右へ、上から下へ」と配列しています。
●雑誌
図書館購入雑誌は120種類です。学術雑誌は書庫内にバックナンバーを保存しています。書庫に入る時はカウンターで許可を得てください。
●視聴覚資料
DVD、ビデオテープ、レーザーディスク、CDなどが館内の視聴覚コーナーで自由に利用できます。CD以外は館外貸出禁止です。
●新聞
新聞コーナーに当月分があります。 購読紙は朝日新聞、毎日新聞、読売新聞、日本経済新聞、福井新聞、県民福井、ジャパンタイムズ、の7紙です。各紙半年間は資料庫に保存しています。
●紀要
本学紀要は創刊から現在まですべて書庫にあります。他大学研究紀要は過去5年分を発行先の50音順に書庫に配架してあります。 書庫の紀要を利用する時は館員に許可を得てください。
●本学関係資料
本学関係資料は資料庫に配架しています。
●蔵書検索システム(OPAC)
 

サービス内容

■①館内での資料の閲覧(視聴覚資料を含む)
  • 館内では閲覧室・視聴覚コーナー・蔵書検索システム(OPAC)が利用できます。
  • 館内の全資料が閲覧できますが、書庫内の資料の閲覧を希望する場合は、館員に申し出てください。
■②館内資料の複写
  • 図書館の資料を複写する場合には、館内に10円コピー機がありますのでご利用ください。その際には、「セルフ式コピー機文献複写申込書」に必要事項をご記入ください。なお、ご利用の際には、複写機前に掲示してある「著作権等に関する注意事項」をよくお読みください。
■③館内資料の貸出・返却・更新
㋐貸出
  • 貸出を希望される方は、資料に「図書館利用者証」を添えてカウンターに提示し、貸出手続きを行ってください。なお、雑誌は貸出できません。
    貸出冊数は、図書・CD5点以内です。貸出期間は、14日間です。
㋑返却
  • 貸出期間内にカウンターに資料を返却してください。開館時間内に返却できなかった場合は、図書館入口の「返却ボックス」を利用してください。郵便または宅配便でも受付いたしますが、送料は利用者負担です。郵便の場合は、簡易書留扱いにてお願いいたします。
㋒貸出更新
  • 予約がされていない資料に限り、貸出期間を延長できます。資料に「図書館利用者証」を添え、カウンターで延長手続きを行ってください。

注意事項

  • 小学生以下のお子さんは、保護者同伴でお願いします。
  • 本来の図書館利用の目的に反するような行為があった場合には、利用を停止します。
  • 返却期限は厳守してください。期限を過ぎると、電話、郵便による督促を行います。
  • 図書を汚損・紛失されたときは、原則として同一資料もしくは代価による弁償となります。
  • 本学の学習・教育・研究上の必要が生じたときは、貸出期限内であっても返却していただくことがあります。
  • 「図書館利用者証」の有効期限は、発行日からその年度の3月末日までです。更新を希望される方は、「図書館利用者証」と身分を証明できるもの(運転免許証、健康保険証など)をご持参の上、更新手続きを行ってください。

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